南極越冬隊のタロとジロ

南極越冬隊の犬ぞり用に南極に連れて行かれたタロとジロの話はあまりにも有名です。「南極物語」として映画化もされました。

でも、このタロとジロが東京タワーで銅像になっていることはあまり知られていないのではないでしょうか。

犬も歩けば棒に当たる
「犬も歩けば棒に当たる」ということわざがあります。このことわざ、近頃はあまり使われなくなったと思いませんか?使う状況がなくなったのか、代わりのことばが使われているのか、・・・。時代が変われば、使われる言葉も変わりますね。.....

犬のキャラクター
犬にちなんだキャラクターはかなり多いです。たとえば、「じゃがいぬくん」、「しばわんこ」、「お茶犬」、「アフロ犬」、「豆しば」、・・・。古いものも加えると果てしなくありますね。それだけ犬が身近な存在で、多くの人に親しまれてる存在ということでしょう。.....

一貫した態度
愛犬のしつけで見落としがちだけど大事なポイントの一つに、「一貫した態度」と言うのがあります。その都度反応が違ってしまうと、犬が基準を見失い混乱してしまいます。何かの号令についても統一したほうが犬には分かりやすいです。家族で話し合って協同して行う事が大事です。

犬服が当たり前
昭和の時代なら犬に服を着せることに反対を唱える人が多かったのですが、時代とともに犬服が世の中に受け入れられてきました。小型犬を中心に犬服はもはや当たり前のもの。犬を散歩に連れてる人をみると、小型犬なら犬服を着てないほうが少数派かもしれません。獣医さんなどの犬服を肯定する.....

犬は三日の恩を三年忘れず
「犬は三日の恩を三年忘れず」とは、犬の忠犬ぶりをあらわしたことわざですね。実際にはそんなこともない犬もかなり多いですね。 犬が忠犬たるには飼い主さんとの主従関係の状態も関係してきます。 そのためには正しいしつけと、間違った飼い方を改める必要.....

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